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【税金を払わない】節税よりも節約できる逃税。【税金を払わずに生きていく逃税術】No4

こんにちは、パイメン(@PaimenBlog)です。

パイメンの読書世界へようこそ。

 

本が読めない。

 

ここでは「本が読めない。」という方に向けて、最速で要点が知れる読書感想文を書いていきます。

 

PAIMEN自身が向上するためのメモ書きなので、質は高く要約してます。

 

つたない文章ですが、ぜひ読んでみて下さい。

 

「税金を払わずに生きていく逃税術」を読む目的

・税金が上がる理由になるヒントを見つける

・税金の目的を知る

・税金を減らす方法を知っておく

・日本人がどのくらい余分に税金を払っているか知る

学び・気付き

90年代の公共事業が原因で莫大な財政赤字を生んだ
→630兆円
現在の高額な(税金+社会保険料)の発端

少子高齢化対策がほぼなされていない

そんな国の税金の支払いは、本当の意味で国のためになっている?
→私たち自身のためにもならないし、国のためにもならない

この状況を考えると納税と同様に逃税は義務であると言ってもいい

 

 

10.5.3(とーごーさん)
課税されている所得の割合を示す隠語
10割(サラリーマン) 5割(自営業者) 3割(農家)
【所得税(10~20%)+住民税(10%)+社会保険料(30%)】

 

節税
1、サラリーマン副業節税
所得とは複雑(10種類に分類)

副業(→事業所得)で赤字を出す
(赤字を計上することで所得が少なくなったように見せる)
→経費(家賃、電気代、水道光熱費、ネット料金、接待交際費など)

会社の源泉徴収で引かれている。過払いの税金を申告すれば返ってくる

小さな規模でも問題ない

 

2、会社内独立(外資系などはしている)
社員という立場を離れて独立する。
・会社は社会保険料を支払わなくていいからWin
・今まで通り仕事はもらえるから安定
・事業の売り上げとして報酬を計上、売上から経費を差し引いて残りに税金がかかる
→これだけで税金が半分くらいになる

法人化して会社間契約をすればもっとダイナミックに節税できる

 

3、海外で暮らす
・物価が安い
格安で文化的な生活が可能
同じような収入でかなり贅沢な
・東南アジア諸国(タイやインドネシアなど)では定年退職者を受け入れるため特別なビザがある
日本人移住地域もある
ヨーロッパは福祉が充実してるため間接税が多い→高く感じる

ネクストアクション

個人事業主として確定申告を出す

定年退職後は海外に移住できるように貯金+英語の勉強

個人事業主として独立するため、稼ぎ方のの勉強。

 

 

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